プログラミングはこれからを生きる力です!マインクラフトプログラミングCAMP開催!

プログラミングはこれからを生きる力です!マインクラフトプログラミングCAMP開催!

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Gakken Tech Programは70年の教育の歴史を持つ学研が、新たに取り組む小・中学生向けのプログラミングスクールです。

物事を論理的に考える力や、学校では学べないプレゼンテーション力、自分のアイデアを形にするまでの苦労と喜びを、たくさんの子どもたちと一緒に学んでいきます。

21世紀はIoTや人工知能などの発展で、さらなる変化を遂げる時代になるでしょう。プログラミング学習はそんな未来を生き抜く力を養うのに最適です。

なぜ小・中学生でプログラミングが必要なのか?

なぜ小・中学生で


プログラミングが必要なのか?

プログラミングと聞くと、プログラマーやエンジニアなど専門的な職種の人にしか必要ないと考えていらっしゃる方も多いのではないでしょうか?

私たちはプログラミングやITスキルを身につけることによって、論理的思考力や問題解決力が身につき、何より自分のアイデアを形にすることの喜びと難しさを学ぶことができると信じています。

プログラミングは、これからを生きる力です。

Gakken Tech Programは子どもたちの新しいチャレンジを応援します。

Gakken Tech Programで身につくスキル

Gakken Tech Programで


身につくスキル

マインクラフトでプログラミングに挑戦

マインクラフトで


プログラミングに挑戦

大人気ゲーム「マインクラフト」を使って、自動でモノづくりをするプログラミングに挑戦!子どもが大好きなマインクラフトを題材に、お子様が意欲的に学びたいと思うプログラムです!

これで成長する1

考える力を養う授業プログラム!

学研の教育ノウハウを凝縮したオリジナル教材をベースに、手を動かし、何より自分自身で考えながら、本格的なプログラミングのコードを書く内容です。問題解決力は、考える習慣を身に付けるところからしか始まりません。

これで成長する2

プレゼンタイムで発表!

1日かけてプログラミングを行い、保護者の方にお見せできる成果物を作り上げます。最後はグループ内でプレゼンテーションを実施し、何を学び、どう考えた、何を作ったか発表します。グループから代表者を選んで全員の前で発表する機会もあります。

これで成長する3

少人数制で手厚いサポート!

3~5人の子どもに対して1人以上の講師がつく体制で実施しますので、マインクラフトが好きな子どもはもちろん、パソコンが初体験の子どもも、楽しみながらプログラミングの第一歩を踏み出せる絶好の機会です。

カリキュラム

6月17日、18日ともに同じカリキュラムです。両日のうち、どちらかにお申し込みください。

10:00~10:55 受付
パソコンを持ち込まれる場合、設定が必要となりますので10:00に受付へお越しください。パソコンをレンタルされる場合、10:30~10:55までの開場後に受付をお済ませください。
11:00~11:10 タイムテーブルと注意事項のご説明
主に保護者の方向けに、当日のタイムテーブルと注意事項をご説明します。
11:10~11:20 今日の学習目標を確認しよう
授業で使用する教材と、学習の内容、到達目標を解説し、子どもと共有します。
11:20~11:30 レッスン1
マインクラフトとパソコンの操作に慣れよう
11:30~12:00 レッスン2
マインクラフトの世界を舞台にプログラミングを学習しよう
12:00~13:00 お昼休み
昼食は保護者の方と一緒に取っていただきます。学習会場内で昼食を取ることはできませんのでご注意ください。
13:00~14:00 レッスン2の続き
14:00~14:15 休憩
14:15~15:25 レッスン3
「クリーパー」の顔を自動作成するプログラムを書こう
15:25~15:40 休憩
15:40~16:40 レッスン3の続き
16:40~17:00 休憩
17:00~17:50 今日やったことをプレゼンしよう
何を学び、どう考え、何を作ったか、グループ内でプレゼンテーションします。また、グループ内から代表者を選び、みんなの前でプレゼンテーションもしてもらいます。
17:50~18:00 閉会式
プレゼンテーションの進行によって終了時間は前後する場合があります。

2016年12月26日、2017年4月2日、2017年5月3日~5日に行ったプログラミングキャンプと内容はほぼ同じです。受講くださった方はご注意ください。

はじめてでも経験者でも安心!学研ブランドのテキスト

はじめてでも経験者でも安心!


学研ブランドのテキスト

Gakken Tech Programでは、オリジナルテキストを使ってプログラミングの学習を進めます。

このテキストには、たくさんの参考書や児童書を作ってきた学研の編集ノウハウが詰まっています。はじめての子どもでも、プログラミングの楽しさを知って、問題が解決できるようになるステップアップ方式を採用。

ページを開くごとに、子どもの未来もまた開かれていくことを願って作りました。

学研ブランドのテキスト 学研ブランドのテキスト

教材と学習内容

  • Lesson1

    マインクラフトとパソコンの操作に慣れよう

    パソコン版のマインクラフトはキーボードを使って操作します。最初に、マインクラフトの操作とキーボードのタイピングに慣れるため、アルファベットを題材にしたオリジナルゲームを解きます。

  • Lesson2

    マインクラフトの世界を舞台にプログラミングを学習しよう

    マインクラフトに「ComputerCraft」という追加機能を入れ、「LUA」という言語を使用してプログラミングを行います。「タートル」という特別なブロックにプログラミングを施してタートルを動かしながら、プログラミングの基礎を学習します。

  • Lesson3

    「クリーパー」の顔を自動作成するプログラムを書こう

    for(繰り返し)を新たに学習し、Lesson2の学習内容と合わせて、マインクラフトの人気キャラクター「クリーパー」の顔を自動作成するプログラムを書きます。ここまの学習を応用すれば、ご自宅で建物などを自動作成するようなことも可能です。

お申し込み

マインクラフト
プログラミングキャンプ
対象:小学1年生〜中学3年生※小学1年生未満、高校生以上は問い合わせ先までご相談ください

開催日 時間 場所 定員
◆ 2017年
6月17日
(土)
◆ 2017年
6月18日
(日)

※2017年6月17日、18日の募集は締め切りました。ありがとうございました。

11:00〜18:00
※昼食と休憩時間含む
三省堂書店池袋本店 書籍館4階イベントスペース(東京都豊島区南池袋1-28-1 西武池袋本店内)Googleマップを見る 6月17日、18日ともに
30名
※先着順
参加費(税別) 申し込み人数 PCレンタル(税別) レンタル台数
15,000円 お申し込みは終了しました。
たくさんのお申し込み
ありがとうございました。
4,000円 お申し込みは終了しました。
たくさんのお申し込み
ありがとうございました。

★受講にはウィンドウズのパソコンと充電器が必要です。

★Macでも受講いただけますが、テキストはウィンドウズを前提に作成していますので、一部手順が異なる場合があります。

★パソコンをお持ちいただく場合、事前に設定を行ってください。設定の内容は以下からダウンロードいただけるPDFファイルでご確認ください。

★パソコンをお持ちいただく場合、スリープ後の再ログインなどのため、ログインパスワードをお子様にお知らせください。また、当日にソフトのインストールなどを行うため、ペアレンタルコントロールの解除などをお願いします。

★パソコンをお持ちいただけない場合、上記からレンタル(有料)いただけます。お申込み後にレンタルが必要とご判断された場合は、レンタルのみ再度お申込みください。

★当日ご持参のパソコンで授業内容が行えないと判断した場合、予備のパソコンをお貸しします。レンタル費は後日お支払いください。なお、予備のパソコンは台数に限りがありますので受講いただけないことがございます。十分ご注意ください。

★パソコンをお持ちいただく場合、お客様で行っていただく設定に加え、さらなる設定が必要となりますので10:00の開場後に受付へお越しください。パソコンをレンタルされる場合、10:30~10:55までに受付をお済ませください。

プログラミングキャンプ参加者の声

プログラミングキャンプ


参加者の声

学研プラスではこれまで、有名私立大学の中央大学、紀伊国屋書店、三省堂書店などでプログラミング教育を実践してきました。

参加した子どもや保護者の方のアンケートでは、ほとんどの方が「とても満足」や「満足」と回答。学校やご家庭では身につけられないプログラミングスキルを学習できる貴重な機会とご評価いただいています。

Gakken Tech Programサポーターの応援メッセージ

Gakken Tech Programサポーターの


応援メッセージ

ご注意事項(必ずお読みください)

お申し込みについて

※お申し込みは先着順とさせていただきます。定員に達し次第、お申し込みを締め切らせていただきます。
※お申し込みは、上記「このプランで申し込む!」からリンクしているお申し込みページで行っていただけます。参加費のお支払いも同時に行えます。パソコンレンタルのお支払いも同様です。手順に従ってクレジットカードにてお支払いください。
※クレジットカードは、VISA、Master Card、JCB、AMEX、Dinersをご利用いただけます。
※クレジットカードによる一括でのお支払いのみご利用できます。
※お支払いは株式会社Cloud Paymentのクレジット決済代行システムを採用しており、決済情報はSSLで暗号化され、安全制を確保しています。
※1回でお申し込みいただける人数は2名様までです。それ以上のお申し込みは大変お手数ですが、再度お申し込みの操作を行ってください。
※お申し込みいただきますと、ご入力いただいたメールアドレスに決済システムから自動返信メールが送信されます。このメールのご受信を持ってお申し込み確定とさせていただきます。メールアドレスを間違えるとご連絡できません。メールが届かない場合、下記のお問い合わせ先までお問い合わせください。なお、「@gakken.co.jp」からのメールが受信できるように設定をお願いいたします。
※お申し込み後のお客様都合による変更・キャンセルはお受けしておりません。

保護者の方のご同伴と昼食について

※プログラムはすべて見学いただけます。途中、離席・会場を離れてもかまいません。
※会場はJR・各私鉄・地下鉄の池袋駅から徒歩10分程度ですので、お子様お一人でのご来場も可能です。ただし、主催者はその安全を保障できません。
※昼食はお昼休み中(12:00~13:00)に、保護者の方と一緒に取っていただきます。学習会場内で昼食を取ることはできません。近隣の飲食店をご利用ください。
※終了は18時を予定しており、お子様お一人でのご帰宅は推奨できません。17時からプレゼンテーションタイムもございますので、それをご覧のうえお子様と一緒にご帰宅されることをお勧めいたします。
※お子様がお一人でご来場・ご帰宅される場合、保護者の方にご連絡が取れる手段(携帯電話やテレホンカード)を確保されるようお願いいたします。

ご来場について

※受付時間を過ぎても到着されない場合、携帯電話番号へご連絡いたします。
※会場までの交通費はお客様のご負担となります。

内容について

※内容は変更になる場合があります。
※2016年12月26日、2017年4月2日、2017年5月3日~5日に行ったプログラミングキャンプと内容はほぼ同じです。受講くださった方はご注意ください。
※カリキュラムの開始・終了時間は前後する場合があります。
※カリキュラムはモデルケースです。お子様によって進捗スピードは異なり、到達地点も異なります。

お飲み物について

※学習は超時間にわたります。お子様にお飲み物をお持たせください。

怪我・病気・災害について

※天候等の理由により開催不可能と主催者が判断した場合、メールアドレスに前日の19時までにご連絡いたします。
※万が一の怪我や病気については、最適な処置を施し、足りないと主催者が判断した場合は最寄りの病院へ搬送いたします。保護者の方には緊急連絡先へご連絡いたします。
※災害などの緊急時に関しても、緊急連絡先へご連絡いたします。
※会場内・外で発生した怪我・病気・災害・盗難等について主催者は一切の責任を負いかねます。

トラブルについて

※受講にあたって、一緒に学習するお子様や保護者の方のご迷惑になるような行為はお止めください。
※受講生や保護者間で生じたトラブルについて主催者は一切の責任を負いかねます。

個人情報について

※ご入力いただいたお客様の個人情報は、以下に記した範囲内で利用させていただきます。
 ①お申し込みの結果をご連絡させていただく目的で使用させていただきます。
 ②商品・サービスの案内や、企画開発の参考にさせていただく場合があります。
※当社の個人情報保護については当社ホームページをご覧ください。http://gakken-plus.co.jp/privacypolicy/
※お預かりした個人情報の利用停止については、下記のお問い合わせ先までお願いいたします。

お問い合わせ先について

株式会社学研プラス Gakken Tech Program
〒141-8415 東京都品川区西五反田2-11-8
電話でのお問い合わせ:03-6431-1534(平日11:00~17:00)
メールでのお問い合わせ:gakken-it-plus@gakken.co.jp(平日11:00~17:00)
担当:佐久裕昭

よくあるご質問

ママさんイラストレーターが体験しました!

ママさんイラストレーターが


体験しました!

小学生のお子さんを持つイラストレーターさんに、Gakken Tech Programのマインクラフトプログラミングキャンプを体験していただきました。

ママの目から見た子どもたちの様子は、はたしてどのようなものだったか!?
講師のみんなは? 最後に塾長も登場します!